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世界史の覚え方を通して学んだ事

こんばんわ。

今日は大阪に来ています。

今日帰れるか、明日になるかは微妙な所なのですが、出来れば今日帰りたいです。

なれない土地に来ると、土地勘が無く、どこに行くのも時間がかかってオロオロしますね。

しかも毎回余裕がない・・・

知らない土地に来た時は、駅にあるその土地の歴史とかを見たりするのが好きです。

土地の由来とか・・・

学生時代、そんなに、興味はそんなに無かったんですけど歴史とか世界史とかってわりと点数は良かったんですよ。

でも、点数が良くなって来たって言うのは、あることをやってからなんです。

ある事っていうのは、地図帳に載っている国と首都を覚えること。

そう、地図を覚えること。

最初は賭け事みたいな感じで、ある地域の国と首都覚えたら〇〇みたいな感じで遊んでたんですよ。

それが段々と広がって世界中になっちゃったみたいな・・・

もう、覚えないですよ。

地図帳を見ながら、国と首都を覚えていくとこの国が何処にあってとか、山脈や湖がココにあってみたいなのが、かなり正確にわかるようになるんですよね。

当然、山の高さとかそう言うのも自然と覚えます。

そうすると、世界史なんかで〇〇がどこどこに侵攻してみたいなのが直ぐにイメージ出来ちゃうんですよね。

ここの地域は地形的に〇〇だから、〇〇産業が盛んでそれを狙って〇〇が侵攻したとか。

だから、位置関係がわかっているというのは凄く武器になるんですよ。

緯度が高いから寒くて〇〇とか、海の周りだから天候が〇〇とか。。。

全部、地図を覚えたおかげ。

だから、遠回り感じても、地理を極めると自然と歴史の理解が深まります。

これどんなことでも言える事なんですが、やってみて初めて気づく事が実に多い。

そんな事を最初に教えてくれる先生がいたら良かったのにとも思います。

地理はオススメです!

大人になってからも旅行で十分に学んだ事で楽しめます。

稼いで旅行に行きましょう!

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